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河南工業大学

基本情報 留学生 授業とクラス カリキュラム 留学生寮 周辺施設 募集要項 写真 コメント
河南工業大学の写真

この大学のポイント

河南工業大学の基本情報

住所
鄭州市蓮花街
校内位置
弁公楼A206室
事務所名
国際交流与合作処
業務時間
09:00-12:00
14:00-17:00
立地特性
内陸/大都市/中心部周辺
語学留学生のキャンパス
旧キャンパス
語学留学生部門の規模
中規模校
留学生受入れ開始
2007年
空港出迎え(指定期間)
なし
空港出迎え(指定期間外)
なし
出迎えをする空港
鄭州空港
直行便がある日本の都市
東京、大阪

最終更新日:2016年09月14日

河南工業大学の地図

留学生の内訳

日本及び上位出身国の学生数

日本
0人
モンゴル
40人
インドネシア
25人
パキスタン
10人
韓国
5人
タイ
5人
語学留学生の総数
100人

留学生の出身地比率

東アジア
45%
東南アジア
30%
西アジア
10%
ヨーロッパ
アフリカ
北米
中南米
オセアニア

年齢構成

30歳以下
95%
31~40歳
若干
41~60歳
61歳以上

2016年秋学期実績

授業とクラス

授業時間など

1クラス平均人数
33.3人
レベル分け
3段階
1コマ時間数
45分
週あたり授業コマ数
20コマ
日本語学科の有無
なし(第2外国語は有)

クラス数

初級
1
中級
1
高級
1

クラス数

初級
1
中級
1
高級
1

2016年秋学期実績

カリキュラム

零起点
総合
6
口語
6
聴力
4
閲読
4
初級
総合
6
口語
6
聴力
4
閲読
4

※「数」は1週間の授業コマ数

2008年秋学期実績

選択科目

過去の開講例
書道、武術、HSK補講、ヒアリング、囲碁・将棋、ビジネス作文、翻訳

最終更新日:2007年01月19日

留学生寮

寮費と諸費用

1人部屋
50元/日
2人部屋1人
50元/日
2人部屋2人
30元/日
保証金
400元
水道
無料
電気
無料
ネット
60~80元/月
初回支払

寮の設備

机・椅子
クローゼット
テレビ
電話
エアコン
トイレ
シャワー
バスタブ
なし
コンロ
共用
電子レンジ
冷蔵庫
洗濯機
共用

その他

学外での居住
1年目不可

※ 寮費は長期割引料金

最終更新日:2008年11月12日

周辺施設(直線距離)

銀行
0.2km
ATM
校内
郵便局
0.4km
スターバックス
2.3km
マクドナルド
1.5km
KFC
0.5km
大型スーパー
1.6km
地下鉄最寄り駅
1.0km

最終更新日:2016年01月06日

留学募集要項

入学条件

学歴条件
なし
その他条件
健康である者

費用

1学期
1学年
申請料
400元
400元
授業料
5,800元
11,000元
1学期
1学年
教材費
実費
実費
その他
なし
なし

募集日程

年度・学期
17年春学期
申請締切り
-
入学手続き
-
授業開始
-
中間テスト
-
期末テスト
-
終了
-
年度・学期
17年秋学期
申請締切り
-
入学手続き
-
授業開始
-
中間テスト
-
期末テスト
-
終了
-
海外保険
中国の保険が必要

提出資料

入学申請書
パスポートコピー
卒業証明書
在学証明書
成績証明書
履歴書
健康診断書
その他

最終更新日:2016年09月14日

河南工業大学の写真

河南工業大学について

2004年にできたばかりの新しい大学。市の中心部からバスで1時間ほどの開発区の中にある。まだ開発を始めて数年のエリアなので、大学のまわりはほとんど何もない。中国の大学はどこでも学内にスーパーなどが揃っているので、日常生活で極端に困ることはない。

2006年秋学期の留学生はナイジェリア人の本科生1人だけ。語言生コースは2007年秋学期から新しくスタートする。

語言生の新規受入れ開始、留学生部の本格稼動はこの大学の2007年度の重点活動として捉えられており、大学首脳陣も力を入れている。初年度で慣れていないためにいろいろと問題は発生するだろうが、それを学校側と協力して解決していく体験はなかなか得られない。

また、初めてということは、今までの慣習といったものが一切ないということであり、学生の要望をカリキュラムなどに反映しやすくなる。高級班レベルの学生が多く来ることはまずありえないので、特に高級レベルの学生が留学した場合、限りなくマンツーマンに近い状態で、自分好みの授業を受けることができるかもしれない。

この大学が現時点で提携関係を結んでいるのはアメリカの大学だけ。スタートとなる2007年秋学期は、このアメリカの大学からは留学生が来るだろうが、日本や韓国からの団体は恐らく来ない。クラスメートが東洋人ばかりということはないだろう。

第一期生などというのはなかなか経験できることではない。教員スタッフが真剣な努力を傾ける中で学習できる。学費の安さにも注目できる。

2008年から留学生事務所、留学生のキャンパス等がすべて市中心部の旧キャンパスに移転した。

最終更新日:2008年11月12日

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