南京師範大学
- 現地調査日:2006年11月01日
- 最終更新日:2011年05月06日
基本情報
- 住所
- 南京市鼓楼区寧海路122号
- 校内の場所
- 随園校区200号
- 事務所名称
- 国際文化教育学院
- 業務時間
- 08:30-11:30 13:30-16:30
- 立地特性
- 内陸/大都市/中心部周辺
- 語学留学生のキャンパス
- 本キャンパス
- 語学留学生部門の規模
- 大規模校
- 留学生受入れ開始
- 1965年
- 交換留学制度のある大学
- なし
- 空港出迎え(指定期間)
- 300元
- 空港出迎え(指定期間外)
- 300元
- 出迎えをする空港
- 南京空港
- 直行便がある日本の空港
- 成田、関西
- 日本航路がある最寄港
- なし
- 日本の就航地
- なし
南京師範大学の地図
クラス編成
- 1クラス平均人数
- 19.7人
- レベル分け
- 5段階
- クラス数
- 入門
- 13
- 初級
- 4
- 中級
- 2
- 高級
- 1
- クラス変更
- 授業開始後1週間まで
※中国語進修生(11年春学期実績)
※11年05月06日更新
南京師範大学の留学生
- 語言生総数
- 393人
- 日本
- 14人
- 韓国
- 213人
- アメリカ
- 33人
- ベトナム
- 27人
- ロシア
- 26人
- トルコ
- 25人
- フランス
- 15人
- オーストラリア
- 11人
- その他
- 29人
- 平均年齢
- 20歳以下
- 21-30歳
- 31-40歳
- 41-50歳
- 51-60歳
- 61歳以上
※中国語進修生(11年春学期実績)
※11年05月06日更新
南京師範大学の授業時間など
- 1コマ時間数
- 40〜60分
- 1週間コマ数
- 21〜31コマ
- 必修の時間帯
- 1コマ目
- 08:00-08:40
- 2コマ目
- 08:40-09:20
- 3コマ目
- 09:40-10:40
- 4コマ目
- 10:50-11:50
- 5コマ目
- 6コマ目
- 7コマ目
- 8コマ目
- HSK補講
- 有
- 定期試験
- 中間と期末
- 家庭教師の相場
- 日本語学科の有無
- 有
南京師範大学のカリキュラム
- 入門
- 数
- テキスト名
- 総合
- 13
- 漢語初級強化教程 綜合1 (P)
- 聴説
- 12
- 漢語初級強化教程 聴説1 (P)
- 初級
- 数
- テキスト名
- 総合
- 10
- 橋梁 上・下 (Y)
- 聴説
- 8
- 中級漢語聴説教程 上・下 (P)
- 新聞講読
- 4
- 報刊語言教程 上・下 (Y)
- 作文
- 3
- 漢語写作教程 中級A種本 上 (Y)
- 商務漢語
- 3
- 信心漢語 工作篇 (G)
- 旅游漢語
- 3
- 旅游漢語 (P)
(P):北京大学出版社 (Y):北京語言大学出版社
(G):高等教育出版社 (S):世界図書出版公司
※中国語進修生(11年春学期実績)
※11年05月06日更新
- 中級
- 数
- テキスト名
- 総合
- 8
- 高級漢語教程 上・下 (P)
- 口語
- 8
- 準高級漢語口語 上 (P)
- 視聴説
- 3
- 走進中国百姓生活 上 (S)
- 作文
- 3
- 漢語写作教程 高級A種本 上 (Y)
- 現代文学
- 4
- 中国現代文学史 上 (P)
- 古代漢語
- 3
- [自主編集教材]
- 高級
- 数
- テキスト名
- 現代漢語
- 8
- 現代漢語通論
- 現代文学
- 4
- 当代文学 下
- 作文
- 3
- [自主編集教材]
- 中国文化
- 4
- 中国文化 (Y)
- 計算機
- 2
- 計算機
南京師範大学の選択科目
- 科目名
- 対象
- 実施時期
- コマ数
- 受講料
- 不明
南京師範大学の留学生寮
- 寮費と諸費用 #1
- 1人部屋
- 9,600元/学期
- 2人部屋2人
- 4,800元/学期
- 2人部屋2人
- 4,500元/学期
- 一括支払い
- 1ヶ月分
- 寮費の返金
- 不可
- 保証金
- 500元
- ネット
- 40元/月
- 洗濯機
- 水道代
- 実費
- 電気代
- 実費
- 寮の設備
- 机・椅子
- 有
- クローゼット
- 有
- エアコン
- 有
- テレビ
- 有
- 電話
- 有
- 電気ポット
- なし
- 飲水机 #2
- なし
- コンロ #2
- なし
- 冷蔵庫
- なし
- 電子レンジ
- なし
- 洗濯機
- 共用
- トイレ
- 有
- シャワー
- 有
- バスタブ
- なし
- その他
- 自炊の可不可
- 可
- 休暇中の退寮
- 不要
- 最大収容人数
- 学外での居住
- 可
- シャワーの給湯
- 使える時間帯
- 常時
- 使える時間
- 無制限
#1 寮費は長期割引料金 #2 4,800元/学期の寮は共用
※11年05月06日更新
周辺施設
- 種別
- 名称
- 直線距離
- 大型スーパー
- 蘇果
- 銀行
- 中国工商銀行
- 校門横
- 中国銀行
- 交通銀行
- 郵便局
南京師範大学の留学奨学金
- 奨学金名称
- 金額
- 人数
- 要確認
南京師範大学の留学募集要綱
- 入学資格と学費
- 年齢制限
- 15歳以上60歳以下
- 学歴制限
- なし
- その他条件
- 健康である者
- 学費
- 半年
- 1年
- 授業料
- 8,300元
- 16,600元
- 教材費
- 約200元
- 約400元
- 登録費
- なし
- なし
- 保険料
- 400元
- 400元
- 支払い通貨
- 人民元
- 支払い時期
- 入学手続時
- 申込料
- 400元
- 支払方法
- 入学手続時に現金払い
- 募集日程
- 年度・学期
- 11年秋学期
- 12年春学期
- 申込締切1
- 07月30日
- 申込締切2
- 途中編入
- 常時可
- 入学手続き
- 09月01〜05日
- 分班テスト
- 09月04日
- 授業開始
- 09月06日
- 中間テスト
- 11月中旬
- 期末テスト
- 01月下旬
- 終了日
- 01月下旬
- 海外保険
- 中国の保険が必要
- Lビザ入国後の他ビザへの切換え
- 可
- 入学申請時に必ず
- 送付が必要な書類
- 入学申請書
- 要
- パスポートコピー
- 要
- 卒業証明書
- 在学証明書
- 成績証明書
- 履歴書
- 写真(3.5×5.0)
- 健康診断書
- その他
- 申請書のダウンロード
※上記は最終更新日時点のデータです。最終更新が古い場合は各校へ最新の状況をご確認下さい。
※申込締切1…各校の正規の締切日、または、日本でF、Xビザを取って入国するのに間に合う期限
※申込締切2…日本でLビザを取って入国するのに間に合う期限(夏休みなどで連絡が取れない場合もあります)
南京師範大学の留学費用概算
- 期間
- 1学期(150日滞在)
- 1年(330日滞在)
- 部屋タイプ
- 1人部屋
- 2人部屋2人
- 1人部屋
- 2人部屋2人
- 学費
- 8,300
- 8,300
- 16,600
- 16,600
- 教材費
- 200
- 200
- 400
- 400
- 申込料
- 350
- 350
- 350
- 350
- 登録費
- 0
- 0
- 0
- 0
- 寮費
- 15,000
- 4,200
- 33,000
- 9,600
- 食費
- 4,500
- 4,500
- 9,900
- 9,900
- ネット代
- 250
- 250
- 550
- 550
- 水道代
- 0
- 0
- 0
- 0
- 電気代
- 0
- 0
- 0
- 0
- 雑費
- 2,750
- 2,750
- 6,050
- 6,050
- 航空券(国内)
- 人民元合計
- 31,350元
- 20,550元
- 66,850元
- 43,450元
- 日本円換算
- 532,950円
- 349,350円
- 1,136,450円
- 738,650円
- ビザ取得費
- 3,000
- 3,000
- 3,000
- 3,000
- 健康診断
- 0
- 0
- 30,000
- 30,000
- 海外保険
- 35,000
- 35,000
- 75,000
- 75,000
- 航空券(国際)
- 日本円合計
- 119,200円
- 119,200円
- 189,200円
- 189,200円
- 総計
- 652,150円
- 468,550円
- 1,325,650円
- 927,850円
【留学費用の概算について:2008年08月算定】
1.食費、光熱費などは個人差があります。切詰めた場合のモデルですので、目安にとどめて下さい。
2.航空券(国内)は中国での正規運賃です。日本で購入する場合は、旅行会社の手数料が必要です。
3.人民元から日本円への換算は1元=17円で計算しています。これは為替レートではなく、日本の銀行で両替する際の交換レートです。
4.ビザ取得費はF、Xビザを中国大使館、領事館に個人申請した場合の費用です。
5.海外保険は弊社提携業者の最も安いプランをモデルにしています。
6.航空券(国際)は2008年08月現在の6ケ月または1年オープンチケットの最安値です。空港税、燃油サーチャージは含んでいません。
航空券(国際):成田−上海(1年オープン往復)
南京師範大学のコメント
- 以下、06年11月01日掲載
- ●100年以上の歴史を有する伝統校で、校内にも歴史を感じさせる美しい建物が並んでいる。留学生が学ぶキャンパスについては、いわゆる鉄筋コンクリートの建物はほとんど見受けられない。
- ●この学校の中国語教育のレベルは全国的にも認められている。中国政府が全国で8校だけを指定した対外漢語教学基地の1つである。このため別の大学が自校にやってきた留学生を最初に南京師範に送って中国語を勉強させ、その後で自校に戻して専門科目を勉強させるほどである。スタッフも教務レベルには絶対の自信を持っている。
- ご質問・お問合せ
- 中国の大学を400校以上見てきた中国留学専門アドバイザーが、あなたの疑問にお答えします! ちょっとした小さな疑問でもお気軽にどうぞ。
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