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済南大学

基本情報 留学生 授業とクラス カリキュラム 留学生寮 周辺施設 募集要項 写真 コメント
済南大学の写真

この大学のポイント

済南大学の基本情報

住所
済南市済微路106号
校内位置
第1教学楼206室
事務所名
国際教育交流学院
業務時間
08:00-11:30
13:30-17:00
立地特性
内陸/大都市/郊外
語学留学生のキャンパス
本キャンパス
語学留学生部門の規模
小規模校
留学生受入れ開始
1996年
空港出迎え(指定期間)
360元
空港出迎え(指定期間外)
360元
出迎えをする空港
済南空港
直行便がある日本の都市
大阪

最終更新日:2009年06月28日

済南大学の地図

留学生の内訳

日本及び上位出身国の学生数

日本
3人
ロシア
3人
タイ
2人
トーゴ
2人
韓国
1人
モンゴル
1人
語学留学生の総数
20人

留学生の出身地比率

東アジア
東南アジア
西アジア
ヨーロッパ
アフリカ
北米
中南米
オセアニア

年齢構成

30歳以下
31~40歳
41~60歳
61歳以上

2009年春学期実績

授業とクラス

授業時間など

1クラス平均人数
5.0人
レベル分け
4段階
1コマ時間数
45分
週あたり授業コマ数
20コマ
日本語学科の有無
有(同キャンパス)

クラス数

零起点
1
初級
1
中級
1
高級
1

クラス数

零起点
1
初級
1
中級
1
高級
1

2009年春学期実績

カリキュラム

零起点
総合
8
口語
6
聴力
4
漢字
2
初級
総合
6
口語
4
聴力
4
閲読
4
中級
総合
6
口語
4
聴力
4
閲読
4
中国文化
2
高級
総合
6
口語
4
聴力
4
閲読
4
中国文化
2

※「数」は1週間の授業コマ数

2009年春学期実績

選択科目

過去の開講例
なし

最終更新日:2009年06月28日

留学生寮

寮費と諸費用

1人部屋
30元/日
2人部屋1人
50元/日
2人部屋2人
25元/日
保証金
500元
水道
無料
電気
無料
ネット
45元/月
初回支払
1学期分

寮の設備

机・椅子
クローゼット
テレビ
なし
電話
エアコン
トイレ
シャワー
バスタブ
なし
コンロ
共用
電子レンジ
共用
冷蔵庫
洗濯機
共用

その他

学外での居住
1年目不可

※ 寮費は長期割引料金

最終更新日:2006年12月29日

周辺施設(直線距離)

銀行
校門横
ATM
校内
郵便局
校内
スターバックス
1.2km
マクドナルド
1.8km
KFC
2.1km
大型スーパー
0.2km
地下鉄最寄り駅
なし

最終更新日:2015年12月10日

留学募集要項

入学条件

学歴条件
なし
その他条件
健康である者

費用

1学期
1学年
申請料
240元
240元
授業料
6,000元
12,000元
1学期
1学年
教材費
実費
実費
その他
300元 #1
600元 #1

募集日程

年度・学期
09年秋学期
申請締切り
08月20日
入学手続き
08月30日-09月06日
授業開始
09月07日
中間テスト
期末テスト
01月上旬
終了
01月上旬
年度・学期
10年春学期
申請締切り
01月15日
入学手続き
03月01~04日
授業開始
03月08日
中間テスト
期末テスト
07月上旬
終了
07月上旬
海外保険
日本または中国の保険が必要

提出資料

入学申請書
パスポートコピー
卒業証明書
在学証明書
成績証明書
履歴書
健康診断書
その他

#1 保険料

最終更新日:2009年06月28日

済南大学の写真

以上撮影日:2009年06月25日

済南大学について

済南市の南郊外にある。市中心部まではバスで約30分。済南駅までもバス1本で乗換えなしで行ける。

2006年秋学期は留学生数がわずか5人であるにもかかわらず、2クラスを設定している。つまり1クラス平均2.5人である。全国でも超トップレベルの少人数クラス、限りなくマンツーマンに近い。

また本科の授業をすべて無料で聴講することができる。あくまでも聴講するだけで、単位が取れるわけではないが、学内のすべての授業を中国人学生と一緒に聞くことができる。聴講を希望する学生にはもちろん最低限の聴力は求められるが、その上で聞き取りにくい部分がある学生に対しては、大学が通訳ボランティアを手配している。例えば日本人留学生には日本語学科の中国人学生を紹介し、時間の合うときに聴講に同席してもらうようにしている。

まだ留学生が少なく、教務スタッフや中国人学生との関係も密接である。また、これから留学生を増やしていこうと対策をはじめたところなので、臨機応変な対応も期待できる。レベル数が少なく、カリキュラムやテキスト内容も初級者向けなので、正直なところ中級以上の学習者にはおすすめできない。

2009年春学期は語言生が20人と少ないが、学生間にレベル差があるという実情に合わせて4段階のクラスを開設している。良心的な対応をしていると言える。

対外漢語専業(外国人向け中国語教師を養成する課程)の学生を、新しく来た留学生には必ず紹介している。また、留学生事務所と同じ建物に外国語学部が入っており日本語学科があるため、日本語を学ぶ学生との交流も容易。

最終更新日:2009年06月28日

留学お手続き代行

中国語が話せない、手続きの仕方がよく分からない、大学に連絡が取れないといった方のために、「中国留学情報」では留学お手続きの代行を行っております。お手続きの流れ、費用についてはこちらのページをご参照ください。お手続きのお申込み、中国留学ついてのご質問などは下記メールフォームからお気軽にご連絡ください。

ご質問・お問合せ

中国留学や大学についてのご質問、留学お手続きのお申込みなど、下記メールフォームからご連絡ください。なお、以下の点にご注意ください。

本科留学、大学院留学について

弊社は語学留学を専門に扱っており、本科留学については4年間かけて中国語を学び学位を取得する漢語本科についてのみ、留学お手続きの代行を行っております。→漢語本科留学について

経済や科学など専門科目を学ぶ専門本科、大学院留学については、お手続き代行、情報提供ともに行っておりませんのでご了承下さい。

なお、専門本科の授業はすべて中国語だけで行われます。ですので、専門科目の授業を聞き取れるだけの中国語力がないと専門本科に入学することはできません。

中国の大学への進学を希望する高校生が増えていますが、いま高校で受けているすべての授業が中国語で行われたらどうなるかをイメージすれば、中国語ができないと専門本科に入学できないことがご理解いただけると思います。

まずは語学留学をして本科の授業を受けられるだけの中国語を身に付けることをおすすめします。

シニアの方について

中国の大半の大学で年齢制限は60歳です。健康であることは必要最低限の条件ですので、健康をアピールしても年齢制限は変わりません。

このためシニアの方については、弊社と取り引きの長い大学、無理を言える親しい担当者がいる大学と交渉し、受け入れ可能となれば弊社で入学お手続きをさせていただくという形を取っております。

弊社で交渉可能な大学への留学をご希望の方は、下記メールフォームからご連絡ください。

大学の認定留学などについて

認定留学など在籍する日本の大学のプログラムを利用して中国の提携校に留学される方からご質問をいただくことがありますが、弊社では詳細が分かりませんのでお答えいたしかねます。ご了承下さい。

在籍する大学の学生課や留学担当部署などにお問い合わせください。

語学以外(芸術系、体育系など)の留学、中国国籍の方の留学について

弊社では留学お手続きの代行は行っておりません。あしからずご了承ください。

ご質問内容について

「中国に留学したいです。よろしくお願いします。」や「上海で語学留学を希望しています。ご回答お待ちしております。」といったご質問が非常に多いです。

何をお願いしてらっしゃるのか、何の回答が必要なのか、ご質問内容は具体的にお書きいただくようにお願いします。

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中国語学習歴
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