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聊城大学

基本情報 留学生 授業とクラス カリキュラム 留学生寮 周辺施設 募集要項 写真 コメント
聊城大学の写真

この大学のポイント

聊城大学の基本情報

住所
山東省聊城市湖南路1号
校内位置
専家公寓2号楼
事務所名
国際教育交流学院
業務時間
08:00-11:30
14:30-17:30
立地特性
内陸/中都市/郊外
語学留学生のキャンパス
本キャンパス
語学留学生部門の規模
小規模校
留学生受入れ開始
1998年
空港出迎え(指定期間)
200元
空港出迎え(指定期間外)
200元
出迎えをする空港
済南空港
直行便がある日本の都市
大阪

最終更新日:2016年09月20日

聊城大学の地図

留学生の内訳

日本及び上位出身国の学生数

日本
1人
韓国
31人
ロシア
17人
ヨルダン
6人
コンゴ
2人
エチオピア
2人
語学留学生の総数
65人

留学生の出身地比率

東アジア
85%
東南アジア
若干
西アジア
ヨーロッパ
アフリカ
5%
北米
5%
中南米
オセアニア

年齢構成

30歳以下
95%
31~40歳
5%
41~60歳
61歳以上

2016年秋学期実績

授業とクラス

授業時間など

1クラス平均人数
16.3人
レベル分け
4段階
1コマ時間数
50分
週あたり授業コマ数
18~20コマ
日本語学科の有無
有(隣接キャンパス)

クラス数

初級1
1
初級2
1
中級
1
高級
1

クラス数

初級1
1
初級2
1
中級
1
高級
1

2009年秋学期実績

カリキュラム

初級1
総合
6
口語
6
聴力
4
漢字
4
初級2
総合
6
口語
6
聴力
4
読み書き
4
中級
総合
6
口語
6
聴力
4
作文
2
高級
総合
6
口語
6
聴力
4
作文
2

※「数」は1週間の授業コマ数

2016年秋学期実績

選択科目

過去の開講例
太極拳、書道、中国絵画、HSK

最終更新日:2009年05月21日

留学生寮

寮費と諸費用

2人部屋2人
4,725元/学期
保証金
400元
水道
無料
電気
#1
ネット
実費
初回支払
1学期分

寮の設備

机・椅子
クローゼット
テレビ
共用
電話
なし
エアコン
トイレ
シャワー
バスタブ
なし
コンロ
共用
電子レンジ
なし
冷蔵庫
共用
洗濯機
共用

その他

学外での居住
不可

※ 寮費は長期割引料金  #1 毎月一定度数まで無料

最終更新日:2016年09月20日

周辺施設(直線距離)

銀行
0.8km
ATM
校内
郵便局
2.3km
スターバックス
なし
マクドナルド
なし
KFC
1.5km
大型スーパー
2.0km
地下鉄最寄り駅
なし

最終更新日:2015年12月10日

留学募集要項

入学条件

学歴条件
なし
その他条件
健康である者

費用

1学期
1学年
申請料
200元
200元
授業料
6,500元
13,000元
1学期
1学年
教材費
実費
実費
その他
400元 #1
400元 #1

募集日程

年度・学期
17年春学期
申請締切り
1月10日
入学手続き
2月21~28日
授業開始
3月1日
中間テスト
5月中旬
期末テスト
7月上旬
終了
7月上旬
年度・学期
17年秋学期
申請締切り
7月10日
入学手続き
8月28日-9月5日
授業開始
9月05日
中間テスト
11月上旬
期末テスト
1月上旬
終了
1月上旬
海外保険
日本または中国の保険が必要

提出資料

入学申請書
パスポートコピー
卒業証明書
在学証明書
成績証明書
履歴書
健康診断書
その他

#1 登録料

最終更新日:2016年09月20日

聊城大学の写真

以上撮影日:2009年05月21日

聊城大学について

山東省西部の聊城市にある大学。以前は聊城師範学院という師範系大学であったが、現在では理工系も含めた総合大学になっている。

聊城市は北方水城と呼ばれ、中心市域の3分の1が水域である。特に市中心部の旧市区は、古代からの方形の都城で、四方を東昌湖という人工湖で囲まれている。

聊城市区の人口は約50万人。中国の典型的な小規模の地方中核都市であり、北京、上海のような便利さは求めるすべはないが、商業施設などは一通り揃っており、日々の生活で不自由を来たすことはない。大都市の喧騒が嫌い、静かな中小都市が良いという向きには良いだろう。

聊城大学は師範学院時代から留学生の受入れを行っている。しかし、それほど活発な募集活動を行っていないため、韓国の友好関係にある大学からの交換留学生が主体になっている。日本人は毎年1人いるかいないか。

1クラス人数も少なく、コストも比較的安い。レベル数も4段階あるので、初級から中級にかけては良いだろう。また、日本語学科が隣接するキャンパスにあるほか、新しくやってきた留学生には大学が中国人学生を友人として紹介している。相互学習の相手を確保するのはまったく困らないだろう。

最終更新日:2009年05月21日

留学お手続き代行

中国語が話せない、手続きの仕方がよく分からない、大学に連絡が取れないといった方のために、「中国留学情報」では留学お手続きの代行を行っております。お手続きの流れ、費用についてはこちらのページをご参照ください。お手続きのお申込み、中国留学ついてのご質問などは下記メールフォームからお気軽にご連絡ください。

ご質問・お問合せ

中国留学や大学についてのご質問、留学お手続きのお申込みなど、下記メールフォームからご連絡ください。なお、以下の点にご注意ください。

本科留学、大学院留学について

弊社は語学留学を専門に扱っており、本科留学については4年間かけて中国語を学び学位を取得する漢語本科についてのみ、留学お手続きの代行を行っております。→漢語本科留学について

経済や科学など専門科目を学ぶ専門本科、大学院留学については、お手続き代行、情報提供ともに行っておりませんのでご了承下さい。

なお、専門本科の授業はすべて中国語だけで行われます。ですので、専門科目の授業を聞き取れるだけの中国語力がないと専門本科に入学することはできません。

中国の大学への進学を希望する高校生が増えていますが、いま高校で受けているすべての授業が中国語で行われたらどうなるかをイメージすれば、中国語ができないと専門本科に入学できないことがご理解いただけると思います。

まずは語学留学をして本科の授業を受けられるだけの中国語を身に付けることをおすすめします。

シニアの方について

中国の大半の大学で年齢制限は60歳です。健康であることは必要最低限の条件ですので、健康をアピールしても年齢制限は変わりません。

このためシニアの方については、弊社と取り引きの長い大学、無理を言える親しい担当者がいる大学と交渉し、受け入れ可能となれば弊社で入学お手続きをさせていただくという形を取っております。

弊社で交渉可能な大学への留学をご希望の方は、下記メールフォームからご連絡ください。

大学の認定留学などについて

認定留学など在籍する日本の大学のプログラムを利用して中国の提携校に留学される方からご質問をいただくことがありますが、弊社では詳細が分かりませんのでお答えいたしかねます。ご了承下さい。

在籍する大学の学生課や留学担当部署などにお問い合わせください。

語学以外(芸術系、体育系など)の留学、中国国籍の方の留学について

弊社では留学お手続きの代行は行っておりません。あしからずご了承ください。

ご質問内容について

「中国に留学したいです。よろしくお願いします。」や「上海で語学留学を希望しています。ご回答お待ちしております。」といったご質問が非常に多いです。

何をお願いしてらっしゃるのか、何の回答が必要なのか、ご質問内容は具体的にお書きいただくようにお願いします。

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中国語学習歴
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