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常州大学

基本情報 留学生 授業とクラス カリキュラム 留学生寮 周辺施設 募集要項 写真 コメント
常州大学の写真

この大学のポイント

常州大学の基本情報

住所
常州市武進区
校内位置
明行楼503室
事務所名
国際交流処
業務時間
08:00-11:30
13:00-16:30
立地特性
内陸/中都市/郊外
語学留学生のキャンパス
本キャンパス
語学留学生部門の規模
超小規模校
留学生受入れ開始
2008年
空港出迎え(指定期間)
無料
空港出迎え(指定期間外)
無料
出迎えをする空港
常州空港
直行便がある日本の都市
名古屋

最終更新日:2010年11月03日

常州大学の地図

留学生の内訳

日本及び上位出身国の学生数

日本
0人
フィンランド
6人
語学留学生の総数
6人

留学生の出身地比率

東アジア
東南アジア
西アジア
ヨーロッパ
100%
アフリカ
北米
中南米
オセアニア

年齢構成

30歳以下
100%
31~40歳
41~60歳
61歳以上

2010年秋学期実績

授業とクラス

授業時間など

1クラス平均人数
6.0人
レベル分け
1段階
1コマ時間数
45分
週あたり授業コマ数
4コマ
日本語学科の有無

クラス数

初級
1

クラス数

初級
1

2010年秋学期実績

カリキュラム

初級
口語
4

※「数」は1週間の授業コマ数

2010年秋学期実績

選択科目

過去の開講例
なし

最終更新日:2010年11月03日

留学生寮

寮費と諸費用

2人部屋1人
1,800元/月
2人部屋2人
900元/月
保証金
100元
水道
無料
電気
無料
ネット
60元/月
初回支払
1ヶ月分

寮の設備

机・椅子
クローゼット
テレビ
電話
なし
エアコン
トイレ
シャワー
バスタブ
なし
コンロ
共用
電子レンジ
共用
冷蔵庫
共用
洗濯機
共用

その他

学外での居住

※ 寮費は長期割引料金

最終更新日:2010年11月03日

周辺施設(直線距離)

銀行
0.5km
ATM
校内
郵便局
1.7km
スターバックス
2.3km
マクドナルド
2.6km
KFC
1.3km
大型スーパー
3.5km
地下鉄最寄り駅
なし

最終更新日:2016年01月12日

留学募集要項

入学条件

学歴条件
学部在学中
その他条件
健康である者

費用

1学期
1学年
申請料
400元
400元
授業料
1学期
1学年
教材費
その他

募集日程

年度・学期
11年春学期
申請締切り
01月17日
入学手続き
02月18~20日
授業開始
02月28日
中間テスト
05月上旬
期末テスト
06月下旬
終了
07月上旬
年度・学期
11年秋学期
申請締切り
未定
入学手続き
未定
授業開始
未定
中間テスト
未定
期末テスト
未定
終了
未定
海外保険
中国の保険が必要

提出資料

入学申請書
パスポートコピー
卒業証明書
在学証明書
成績証明書
履歴書
健康診断書
その他

最終更新日:2010年11月03日

常州大学の写真

以上撮影日:2010年11月03日

常州大学について

1978年に南京化工学院無錫分院として創設され、江蘇工業学院を経て2010年に常州大学に改称された。歴史的に石油化工など工業系学科に強みを持つが、法学部など文系学部もある。日本語学科では400人弱の学生が学んでいる。

常州市南郊の教学地区に立地しており、市中心部からはバスで40分ほど。周りには何もないがバスで15分ほどのところに大型スーパーなどがある。

留学生の受け入れは2008年から始めたが、毎年秋学期にフィンランドからの交換留学生が5人前後来るだけの状態が続いている。彼らも専門課程の履修が主目的であり、今学期の中国語の授業は週4コマだけである。

日本では高知大学などと交換留学生の協定を結んでいるが、北陸先端科学技術大学から毎年1週間弱の短期留学生が来るだけで、長期生は在籍したことがない。

今まではフィンランドからの専門課程目的の交換留学生だけだったが、今後は純粋な語学留学生も積極的に受け入れたいとしている。

学費の設定やカリキュラム編成など現在準備中である。

最終更新日:2010年11月03日

留学お手続き代行

中国語が話せない、手続きの仕方がよく分からない、大学に連絡が取れないといった方のために、「中国留学情報」では留学お手続きの代行を行っております。お手続きの流れ、費用についてはこちらのページをご参照ください。お手続きのお申込み、中国留学ついてのご質問などは下記メールフォームからお気軽にご連絡ください。

ご質問・お問合せ

中国留学や大学についてのご質問、留学お手続きのお申込みなど、下記メールフォームからご連絡ください。なお、以下の点にご注意ください。

本科留学、大学院留学について

弊社は語学留学を専門に扱っており、本科留学については4年間かけて中国語を学び学位を取得する漢語本科についてのみ、留学お手続きの代行を行っております。→漢語本科留学について

経済や科学など専門科目を学ぶ専門本科、大学院留学については、お手続き代行、情報提供ともに行っておりませんのでご了承下さい。

なお、専門本科の授業はすべて中国語だけで行われます。ですので、専門科目の授業を聞き取れるだけの中国語力がないと専門本科に入学することはできません。

中国の大学への進学を希望する高校生が増えていますが、いま高校で受けているすべての授業が中国語で行われたらどうなるかをイメージすれば、中国語ができないと専門本科に入学できないことがご理解いただけると思います。

まずは語学留学をして本科の授業を受けられるだけの中国語を身に付けることをおすすめします。

シニアの方について

中国の大半の大学で年齢制限は60歳です。健康であることは必要最低限の条件ですので、健康をアピールしても年齢制限は変わりません。

このためシニアの方については、弊社と取り引きの長い大学、無理を言える親しい担当者がいる大学と交渉し、受け入れ可能となれば弊社で入学お手続きをさせていただくという形を取っております。

弊社で交渉可能な大学への留学をご希望の方は、下記メールフォームからご連絡ください。

大学の認定留学などについて

認定留学など在籍する日本の大学のプログラムを利用して中国の提携校に留学される方からご質問をいただくことがありますが、弊社では詳細が分かりませんのでお答えいたしかねます。ご了承下さい。

在籍する大学の学生課や留学担当部署などにお問い合わせください。

語学以外(芸術系、体育系など)の留学、中国国籍の方の留学について

弊社では留学お手続きの代行は行っておりません。あしからずご了承ください。

ご質問内容について

「中国に留学したいです。よろしくお願いします。」や「上海で語学留学を希望しています。ご回答お待ちしております。」といったご質問が非常に多いです。

何をお願いしてらっしゃるのか、何の回答が必要なのか、ご質問内容は具体的にお書きいただくようにお願いします。

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中国語学習歴
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